AboutBallet Pass Web について
ホームページは、
団体・スタジオの「顔」。
だからこそ、テンプレートに当てはめるのではなく、
事業の世界観・想いを一から汲み取って、
オリジナルでお作りします。
検索エンジン・AI 検索の両面で見つけられる体制を整え、
公開後も長く育てていけるパートナーでありたいと考えています。
Our Approach
私たちが大切にしていること
ホームページは「作って終わり」では
意味がありません。
検索に強く、AIにも引用される、
集客できるサイトを、
公開後も一緒に育てていきます。
SEO・LLMO(AI検索)に強い
Google検索だけでなく、ChatGPT・Gemini等のAI検索でも引用されやすい構造化データ・コンテンツ設計。
検索に強い=集客できるサイトを目指します。オリジナルデザイン
テンプレートの使い回しではなく、スタジオ・事業ごとの世界観をブランディングから設計し、一からデザインします。
導線設計とスマホ対応
訪問者が「次に何をすべきか」が分かる導線設計。
スマートフォンでの閲覧・予約完了まで自然に進める設計を標準装備。適切なツール選択
予約システム・問い合わせフォーム・分析ツールなど、業種・規模・運用体制に合った最適なツールをご提案・連携します。
壊れにくいサイト
Next.js + microCMS構成により、WordPressと違ってプラグイン更新やセキュリティ事故で壊れる心配がありません。
長く安心して使えます。公開後も伴走
公開がゴールではなく、スタート地点。
運用サポート・SEOレポート・改善提案で、あなたのサイトを一緒に育てます。
Roles
ホームページの3つの役割
「信頼感」や「第一印象」だけじゃない。
Webディレクター視点で、ホームページが果たす本質的な役割を整理しました。
0124時間働く、優秀な受付係
料金・スケジュール・体験申込など基本情報を網羅すれば、お客様の不安を取り除けます。
先生の問い合わせ対応コストも大幅に削減でき、本来の指導に集中できます。
02検索意図を刈り取る、確実な受け皿(SEO)
SNSの情報は流れて消えますが、ホームページは「地域名+バレエ」で能動的に探している熱量の高いお客様を確実に受け止めます。
検索からの新規問い合わせを取りこぼしません。
03プラットフォームに依存しない、独自の「資産」
SNSのアルゴリズム変更やアカウント凍結に左右されない、独自ドメインのホームページ。
長く団体を支える、唯一無二のデジタル資産になります。
Director
ディレクターについて
Ballet Pass Webのディレクターは、
バレエ歴23年の元プロダンサー・バレエ講師
(バレエ・コンテンポラリーほか)。
踊り手・指導者としての経験に加え、
バレエスタジオ・バレエコンクールの運営に
携わってきたことから、
「現場で本当に必要な情報設計」を熟知しています。
さらに BASI Pilates 認定インストラクターとして、ピラティス指導の現場にも立っています。
ダンサー・スタジオ運営者・受講生
それぞれの目線を理解した上で、
あなたのサイトをご提案します。

